よくある質問

マイナ保険証に関すること

料飲国保の「健康保険証」が使用できるのはいつまでですか?
料飲国保の「健康保険証」の有効期限は「令和7年11月30日」です。
(11月30日までに75歳を迎える方や在留期間満了を迎える方を除く)
令和7年12月以降は「マイナ保険証」を利用して医療機関に受診することになります。
「マイナ保険証」をお持ちで無い方には「資格確認書」を交付します。(申請不要)

マイナ保険証についてのよくある質問についてはこちら

加入に関すること

妻に収入があるのですが、料飲国保に加入することはできますか?
国民健康保険法では、住民票上の同一世帯の方は同じ国保に加入すると定められているため、お勤め先の健康保険の適用にならない方は料飲国保に加入していただくことになります。

家族の加入についてはこちら

脱退に関すること

退職しますが、退職後も個人で継続加入できる制度はありますか?
料飲国保には任意継続制度はありません。退職後(資格喪失後)は、お住まいの市町村の国民健康保険にご加入いただくか、ご家族が加入されている健康保険の扶養としてご加入ください。

料飲国保の脱退についてはこちら

変更に関すること

住所・氏名を変更しましたが、料飲国保への届出は必要ですか?
市町村から自動的に料飲国保へ通知されないため、料飲国保への届出は必要です。

変更についてはこちら

保険料に関すること

保険料の領収書を紛失しました。再発行してもらえますか?
保険料領収書については、再発行することができません。ただし、申請により「保険料納付済証明書」を発行することができます。

申請書についてはこちら

給付に関すること

医療費が高額になったため、高額療養費を申請したいのですが領収書を紛失しました。 申請できますか?
医療機関の領収書は原則再発行されない場合が多くありますが、まずは医療機関や薬局に相談してみましょう。再発行できない場合でも、領収書の代わりとなる「支払証明書」や「領収額証明書」を発行してもらえる可能性があります。(発行手数料がかかる場合があります。)
なお、料飲国保では、領収書または支払額証明書等の提出が無い場合、その分を差し引いて高額療養費の支給額を計算します。

健診等に関すること

人間ドックを申し込みましたが、特定健診受診券を紛失しました。再発行は必要ですか?
人間ドック・ミニ人間ドック・組合健診を受診される場合は、特定健診受診券が無くても受診できますので、再発行しません。(窓口で「紛失しました」とお伝えください。)
ただし、かかりつけ医で受ける「特定健診」や「京都市がんセット健診」「生活習慣病共同健診」を受診する場合は特定健診受診券が必要となりますので、その際は料飲国保(075-256-3326)までご連絡ください。

その他

料飲国保から2カ月毎に送られてくる「医療費のお知らせ」を紛失しました。 再発行してもらえますか?
料飲国保から送付している「医療費のお知らせ」は再発行することができません。
また、料飲国保から1年間の医療費をお伝えすることもできません。
マイナンバーカードをお持ちの場合は「マイナポータル」から医療費の情報が取得できますのでそちらをご利用ください。

※マイナポータル連携の詳細は国税庁ホームページをご覧ください